抜群の閣下試験実績。就職への近道は資格取得

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資格情報

基本情報技術者(国家試験)の取得率74%

平成20年度~22年度コンピュータエキスパート科卒業生平均
全国平均合格率23%の難関試験

応用情報技術者試験取得者

平成22年 千葉県在住専門学校生 総合格者数8名
平成22年 明生情報ビジネス専門学校 在校生取得者数4名

他の資格だって負けちゃいない!

情報処理資格取得率100%
(平成22年度卒業生)

資格取得のための3つのキーワード

1.少人数の定員設定
2.2人の担任教師による親切丁寧な指導
3.受験希望者に行う短期集中特別授業

国家試験って何?

経済産業省が行う国家試験です。情報処理の仕事に就く技術者を対象とし、一定レベル以上の技術力を認定する資格試験です。 専門学校生にとっては、就職時に情報系一流企業が内定を判断するための条件の1つになっています。 就職してからも資格手当て(月5,000~30,000円)が支給される企業は数多くあります。
ITエンジニアがまず最初にチャレンジする試験です。「基本」という言葉から連想すると、一般的に簡単そうに思えますが、 合格率18.8%が示すとおりの難関試験です。1年に2回実施されます。
この資格を持つことがITエンジニアになる第1歩と言ってもよいでしょう。
まず第一に明生の講師陣はみんな高度な国家資格を持っています。 また、1クラス20~30名の少人数制で、何でも気軽に質問でき、1人1人への学生指導が行いやすいクラス編成だからです。 あなたも就職にとても有利になる国家資格を目指してみませんか。

なぜ資格は必要なのか?

資格を取得していると、就職活動をするときに大いに役に立ちます。履歴書に資格を記入していれば、 コンピュータの技術を持っているという証明になります。本校の高い就職内定率の一因に、この資格取得率の高さがあります。 現在、新卒の就職は、氷河期時代といわれています。だからこそ、今の資格ブームが起きているのです。
初対面に人に、「私はコンピュータの専門的な部分まで知っている」と口で言っても、信用されません。 ところが「私は~試験に合格している」と言えば、「では、この仕事は十分できるね」と自分のことを信頼してくれます。 細かいことを言わずして、技術を認めてくれる、これが資格のよいところです。
資格は合格すると、一生ものです。80歳になっても100歳なっても「私はこの資格を持っている」と言い続けることができます。 極端に言えば、資格の内容を忘れてしまったとしても、一度だけ合格していれば、一生資格取得者なのです。 普通は高度な資格ほど大変ですが、本校の学生なら授業についていこうとする意志さえあれば、決して難しい勉強ではありません。